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最近私の日誌ばかりで、

登場しない船員のほうは何をやってるか、と申しますと。




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相変わらずフラフラしてます。


地図or財宝・考古・美術クエを受ける



目的地へ移動(途中レアを落とすNPCがいたら襲撃)



クエ達成、報酬は近隣酒場娘に貢ぐ



次の街へ



こんな具合で。



考古がまだR3な関係で、主に東地中海周辺をうろうろしていますが、

そろそろ外洋も視野にいれて船を検討しないと、

流石にガレアスでうろつくのも限界があります。

防波の副官が手放せません。




・・・さて、これ以上深く書くと、俺の影が薄k・・・ゲフンゴフン


まぁ、長くなるので次の機会に。



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南米の向こう側まで宝探しに行き、

その帰りの航路にて

hans937.jpg

海賊艦隊の砲撃にのたうちまわりながら

なんとか帰ってきたハンス・R・ティガー。



すぐさま、

発見したお宝の報告に向かう。








勿論、




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酒場へ。




そんな彼の称号、「花の憧れ人」―




前々回、

宝探しのために南米の向こう側までやってきたハンスだが、



hans936.jpg

未だヨーロッパに帰れずにいた。


波が高すぎてガレーが進まない+奇襲の悪コンボである。

(それでも、1隻拿捕すれば200程度の経験値はまぁまぁかもしれないが)


果たして、彼はいつヨーロッパに戻れるのか。



2010.05.25 南米冒険中。


財宝地図発掘のため、

南米南端をぐるりとまわってトゥンベス北を目指すハンス。



冒険といっても地図一枚掘るだけの話だが、

彼の場合、むしろ道中の奇襲を乗り越えるほうがはるかに冒険である。



hans934.jpg

大砲も装甲もないアラガレ、

唯一の攻撃手段は白兵のみで敵船に挑む。



まさに冒険である。


無駄に危険を冒しているともいうが。



そんな様々な苦難をそれなりに乗り越えつつ、

目的地に到着。


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発掘自体はあっさりしたもので、お宝発見で発掘終了。




そしてまた、

地中海へ帰還するための冒険が始まるのだった・・・。



沈没船探索ではあまりにも暇なため、

家に保管していた財宝学スキルを呼び起こしたハンス・R・ティガー。



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封印した時期がもう何年も前のため、

セビリアでも見たこともない地図が出るため、

とりあえずトゥンベスを目指して南下していると、



hans933.jpg

リオデジャネイロでゆず吉君を発見する。

(そういえば機雷がどうとか言っていたが)



どうやら画面を見てないようだったので、

餞別がわりに踊りを披露して、

さらに南を目指す彼であった・・・。



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